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昨日から。

極寒の仙台。

と、言っても。天気予報を見る限り。

全国的に寒いんでしょうね。

 

昨日はお店の暖房MAXにしてたら。

 

顔も身体もカッピカピ 笑

 

すごい乾燥で。

 

冷蔵庫の中の干からびた大根になった

気分でした 笑

 

昨日から、顔と言わず体中、化粧品を塗りまくってます 笑

 

写真は。

我が家のチワワ達。

 

ここ2~3日は寒さにガクブルして

タオルにくるまったり。

 

ヒータの前から何度、強制撤去されても。

いつの間にかヒーターに張り付いています 笑

 

3匹並んでる上から。

 

ルナ♀   13歳

チャンド♂ 10歳

アユス♀ 6歳

 

みんな元気。

と、言いたいところですが。

 

ルナは年齢の割に元気。

一昨年。肝臓の数値が原因が良くわからないまま

上がって。

病院のお世話になり。

今でも正常ではありませんが。

日常生活には全く支障がありません。

 

それどこか。

いつも。私を先にベッドに連れて行かないで!

と、怒りまくってます。毎晩 笑

 

アユスはチワワの規格外の体重ですが。

(チワワは規格では3kgまでなんですと。)

元気におもちゃ振り回し。

他のワンから迷惑がられています。

ほんと。あそんで~に。

注ぐエネルギーは半端ではありません 笑

 

そして。

 

チャンド。

 

今、頑張ってこの世に居続けるべく頑張っています。

1年以上前に腎臓が壊れました。

腎臓の細胞は。

1度壊れると再生できなくなってしまうため。

機能そのものが低下していきます。

 

腎臓はろ過機能を担っているので。

身体に不要なものを、選び選択して

排泄させる重大な役割を担っています。

 

これは、人間もワン達も何ら変わりはありません。

 

ろ過ができなければ、不要なものを体外に

排泄することができないために。

尿毒症を引き起こし、死に至ってしまうのです。

 

チャンドも。

この1年。

何度もリン(P)が排泄できないために

低カルシウムで危険な状態を乗り越えてきました。

 

今は。

リン(P)の吸着剤を服用し、週に2回カルシウム入りの

点滴をし、カルシウムを毎日、経口摂取して。

 

頑張っています。

 

カルシウムの流失が長いのでね。

下顎が、機能しなくなり。今は肉や野菜、穀類を

ミキサーでペースト状にし、口の中に入れてやらなければ

食事を摂ることができません。

 

母が。

毎日2回。食事を手造りし。

根気よく食事を摂らせてくれています。

 

お散歩も自分では、ほとんど歩けないのだけど。

もともと、お外が大好きで散歩に行きたがる

ので、抱っこでのお散歩を楽しんでいます。

 

それでも。

 

日に日に。

小さくなっていくチャンドの姿に。

心はチクチク痛みます。

 

元来。

 

人間は見たくないものから

目を背け。

逃げたいという欲求を持っていますので。

(特に恐怖からは本能的に逃げる性質を持っています)

 

「死」という現実からは。

目を背けたくなるのでしょうね。

 

先日書いたブログ↓

心と身体と臓器

 

で、書いた臓器と感情の繋がりは。

東洋医学では。

結構、一般的でして。

 

これがあまりにも。正確に。

 

ルナがなぜ。肝臓を故障したのか?

チャンドの腎臓がなぜ?壊れてしまったのか?

 

を、教えてくれていて。

 

意識と感情が。

身体をつくっていることを再認識

させられました。

 

 

今は。

こわがりで臆病なチャンドも。

みんなに守ってもらって。

 

満足げ。

な、ことだけが救いです。

 

多くの病気の治療と予防に。

 

意識からのアプローチが。

当たり前になる日がきたら。

 

不治の病は無くなるかも。

 

知れません。

 

いつも。

ワン達は。

 

私の先生のようです 笑

 

では。

 

また。