インド人の定義

2015年6月5日

こんにちは。

数日。ブログサボってました。
フェイスブックを更新して。
ブログ書いたつもりになっていました。

笑えないけど・・・

定義違い。
に、ついてはこのブログでも何度か
触れていますが。

お国が違うと定義違いなんて。
ザラ。です。

私はインドにご縁があったので。
インド人とビジネスをしていますが。

何年経っても。
定義が揃うことはありません。
まあ。何年か先は分かりませんけどね。

ここ数日は。
1ヶ月以上前
航空便(EMSという郵便局扱いの航空便です)
で送った、ただの「化粧品の裏に貼る日本語のラベル」という
紙が。紙なのに←しつこい?
なぜか。
税関で1ヶ月も止まっていて。
日本から調べると到着先からに何か書類の
提出を待っているとのこと。

送り先のインドの会社に問い合せても。
税関で止められている。としか言わず。
挙げ句の果てには。
もう引き取れないから、もう1度ラベルを作成して
送り直せ。ときたもんだ。

ブチッ。音を立てて切れました  笑
いくらかかってると思ってんの?
と、メールしたところ
日本ではそんなにラベルが高いとは思わなかった。
と、今まで散々あーでもない。こーでもない。
と言っていたのに。
書類がメールで送られてきて。
この書類にサインと。その横に。
なぜか?なぜか?な・ぜ・か?
インドなのに。印鑑を押してメールで送ってとの要求。

もう。言われた通りにする気力しかなく。
今日。言われた通りに書類をメールで送ったら。
この書類で引き取れるように交渉する!と・・・
まだ、引き取れたかどうかはわかりません・・・ 笑

もう1度言いたい。

EMSの中身は。
ただのです。
とまあ。いつも定義違いが起こる。インド人。

到着先の会社いわく。
大切なものを今後EMSで送るなと・・・
届く保証はない。と・・・
郵便局ですよ?

今までも。何度も送っていたけど。
そんなことは関係ないのよね?

日本でいう「当たり前」の定義は。
外国(インドだけじゃあないと思う)では。
決して当たり前。じゃあないんですよね。

外国との間でなくとも。
定義違いは。いろんなすれ違いや
トラブルを生みやすい。

身近な人との定義は。
見直してみると。お互い「はっ!」とするかも
しれません。

なんか。
久しぶりに書いたブログなのに。
コメディみたいになっちゃった。
何年付き合っていても。
笑わせてくれます。インド。

と。いうわけで。
明日から。また。

覗いてくれると嬉しいです♡。

では。

また。


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インドで思った事

2013年8月4日

インドから帰国して3日が経ちました。
改めて、日本という国に生まれ育つ事が出来た事に感謝をする毎日です。
インドに行くと3日目くらいから、いつも胸が苦しくなる。というか
何とも言えない感情と感覚に襲われます。
今回は特にその感情と感覚が大きかったような気がします。
インドでは、いつも5つ星ホテルに滞在します。贅沢を求めている訳ではありません。
そんな身分でもありません。では、なぜ5つ星ホテルなのか?
それは「安心」と「安全」を確保する為です。
ホテル内では、日本と差ほど違わない生活を送る事が出来ます。
しかし、1歩外にでると、そこには全くの別世界が広がっています。
安全・衛生・健康すべて自分で確保しなければ、どれ一つ取っても自然に
手に入れる事はできません。
その「落差」にだんだんと苦しくなってきます。
数日前にブログでご紹介した高架下で遊ぶ子供たちや、身を休める女性達。
日本ではあり得ない光景です。
観光地だけ巡っていれば、こんな事はあまり考えないのかも知れません。
いつも、この「落差」に苦しくなり、人の「命の重み」や「、生きる事」その事を
考えざるを得なくなってしまうのです。

通訳のルミさん(インド人です)いわく、この国は日本のようにはならないと思う。と。
1番の理由は「教育」が無いから(遅れているから)、字が読めない、書けない、
計算もできない人達が多くて
その人たちは仕事に就く事ができず、お金が欲しくてもまともな仕事に就く事ができない。
だからデリーとか都会に働くつもりで出てきても犯罪者になってしまう事が
多い。2番目は男の子が授かるまで、経済力が無いのにどんどん子供を作り続けて
食べるのにも、住むのにも窮する人達が多すぎる。
金持ちと貧乏の差が有りすぎる国は良くない。と話していました。
そして、それを解決するのは「平等な教育」であると。
ここのところ治安の悪化が著しいデリー。
インターネットや携帯などの普及で情報が簡単に入るようになり、貧困層が「自分達の置かれている環境はおかしい」と気づき始めたのも1つの要因だと思います。

これからインドの会社との取引が始まります。
とても素晴らしい会社と商品です。
この、インドの素晴らしい商品を日本に広めていくことが、今の自分にできる
インド貢献だと思います。

商品の詳細も、後日ブログにもUPします。

お楽しみに

デリーの空港で

2013年8月2日

インドでは色んな事が毎回おきます。

もれなく毎回です
今回のとびきり目をご紹介。
今回はデリー発が夜中の便を利用しました。搭乗手続きを終え荷物を預け、出国手続きへ。私は何の事無く出国カウンターを
通り過ぎましたが…主人がいつまで経ってもカウンターで止められている(いつもは1人で行きますが今回は珍しく日程が合ったのでボディガードについて来てもらいました。)最初は人相悪いからね~と笑って見ていましたが…だんだん笑えないほど時間が経ってきたので、近づいて話を聞くと…
私「どーしたの?」
主人「あり得ないんだけどさー。インドに入国する時にパスポートにスタンプ押されてないから出国させられないって言ってる」
私「はーーーーーーっはてなマーク何それパンチ!
担当者からパスポート取り上げて自分のと照らし合わせたら…本当にない…汗
もう、こうなったら私と主人の語学力では交渉不可能爆弾
すぐに通訳のルミさん(インド人です)に
電話して事態を話し、電話を担当者に。
ルミさん「スタンプ押して無いのは、あなた達の問題でしょう!そんな事は仲間うちで解決して早く出国の手続きを進めて下さい!出国できなかったらインドの恥ですむかっ」と担当者が耳から電話を遠ざけるほどの剣幕で一喝パンチ!
そして担当者から電話をもらい…
ルミさん「また、何かもめたら電話下さいね」と言われ電話を切って程なく、出国と入国、両方のスタンプを押されて(これってあり?)無事にカウンターを通り飛行機に乗り込み帰国しました。
これからインドにご旅行の皆様。
パスポートは必ず確認して下さいね!!

帰ってきました!

2013年8月1日

インドから帰国しましたビックリマーク

デリー国際空港はとーっても綺麗に近代的になっていましたよ目
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今回も色々ありましたが…

終わり良ければ全てよし!!
おやすみなさい(_ _).。o○

今から帰国します

2013年7月31日

4日間の出張を終えて、今から空港へ向かいます。今回の出張は実りが多く
「頑張るぞビックリマーク」と闘志をメラメラいます。11月にはインド再訪も決定音譜ヒマラヤの麓へ行く事になります。
話は変わって…
インドに滞在すると、いつもなぜ自分は日本生まれたのかはてなマーク考えられさせられます

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高架下に集まる女性達

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高架下を遊び場にする子供
子供の目はどこの国でも輝いてるんですけどね。
では、次回の更新は日本から飛行機

iPhoneからの投稿

インドご飯

2013年7月30日

インドのご飯

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iPhoneからの投稿

様変わりしたデリー

インド滞在2日目。
昨日は朝9時から夜の8時までずーっとミーティング。
さすがに疲れましたあせる
デリー訪問は3年振り。
色んな事が様変わりしていてビックリビックリマーク
何がビックリかというと1野良牛が全くいない。郊外に行くと、まだまだ沢山いますがデリーの街中には全くいなくなっていました。2出入り口の戸が無いバスが全く無くなってる。以前は戸の無いバスに人が溢れんばかり乗っていましたが…今は全てのバスに戸がありました。3リキシャが減ってる。オートリキシャは相変わらずたくさん走ってるけど、自転車の後ろに座席をつけたリキシャはとっても減っていました。4物乞いが減ってる。
経済発展を続けるインド。この様変わりの裏で何が起こっているのか…考えられさせられます。

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iPhoneからの投稿

今年は2回目のインド

2013年7月26日

7月28日からインドへ行ってきます
今年は2回目のインドです。
まだ、詳細はお伝えできませんが・・・
3年がかりの努力がやっと実を結びます
途中、何度もインドなんて・・インド人なんて・・だーいっ嫌い
と、思いましたが・・・「諦めなければ夢は叶う」は本当だと思います。
(条件は色々ありますが・・・
でも、勝負はこれから
今は、まだスタートラインに立っただけです。
詳細はあと2週間後位に、お伝え出来ると思います。
おたのしみに~

インドのドライブインで

2013年4月14日

今日のムンバイは暑かった晴れ
朝からムンバイ郊外へ工場見学
4時間車に揺られ…
途中ドライブインで食べたもの

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手前はお米の粉でできてい蒸しパン
左はコリアンダーたっぷりの辛~い
スープ。右はココナッツのペースト
美味しく頂きました‼

iPhoneからの投稿

行ってきます!

2013年4月13日

今からインドで
戦って⁉きます(^_-)-☆

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iPhoneからの投稿

インドに呼ばれなかった事件・・・

2013年3月5日
ブログ再開の記事にも、書きましたが・・・
2月16日~20日まで、インド行きを計画していました。
2か月以上前から色々と準備をし、16日にはインドへ旅立つはず・・でした。
結論から、お話すると今回インドには残念ながら行けなかったんです
よく、インドは呼ばれなければ行けない国。なーんて言いますが、
今回は象徴したような出来事でした

2月16日 
仙台空港から朝8時発の成田行の予約をしていました。
私が乗るデリー行きの飛行機はエアインディア306便、成田発は11時30分
充分間に合うはず・・でした。
仙台の朝(5時くらい)の天気は曇り。
前日の天気予報も小雪が舞うかもしれません。という予報。
なんとなく心配だったけど、良かった。と思い、でかける準備。
自宅、出発時刻は6時30分。6時過ぎくらいからパラパラと雪が降り始めました。
この程度なら、全然問題ないよね。と主人と話しつつ空港へ。
空港へ向かう途中、なんだか・・雪が・・積り始めてる

そして、空港に到着。
問題なく、飛行機に搭乗。
結構激しく降ってるけど、良かった良かった。と安堵の私。
全員、搭乗し飛行機は滑走路手前まで走行。
「よし!あとは飛ぶだけ!!」・・・・・・・・・・・・・・・・いつまで経っても飛行機が飛ばない。
10分くらい経ったとき、悪魔のアナウンス。
「みなさま、おはようございます。こちら操縦席です。仙台空港、ご覧の通り雪が激しく
 降っております。現在、滑走路使用可能か調査中でございます。
 お急ぎのところ、大変申し訳ございませんが、今しばらく、この場所で待機
 させて頂きます。」
             ・・・・・・・・ウソでしょ・・・・・・・
 そして10分後・・・
 「みなさま、今、連絡が入り現在、仙台空港、滑走路を走行できない状態でございます。
  これから除雪作業に入らせて頂きますので、みなさまには1度、飛行機を降りて頂き
  ターミナル内でお待ちいただきます。ご迷惑を・・・」
と、いうわけでターミナルへ逆戻り。
この時点で8時40分。陸をどんなに急いでも11時30分のエアインディアには間に合わない。
そして、搭乗時間を知らせるアナウンスが。
9時10分・・9時20分・・9時30分・・9時40分・・
10分ごとのアナウンス。
この時点で「厳しいな・・」と思っていました。
その時、私の名前を呼ぶANAの職員が。(呼ばれたのは私だけ
「はい。私です。」と名前を呼ぶ職員に近づくと・・
職員「現在、このような状況ですので、お客様が搭乗予定の国際線航空会社に協力を
    要請しておりますが、エアインディアは待てない。と言っています。多分、この便に
    乗られても、間に合わないと思われます。搭乗されますか?」と

私 「急に乗りますか?と言われても・・・成田で一緒にインドへ行く女性が待っている
   ので、行かないと・・・」(一緒に行く女性は通訳です)

この時、私は頭の中でスケージュールを再度思い起こし、デリーに16日18時に着いて
17日の朝5時45分の便で目的地へ行く予定。ということは・・・17日の朝の便に
間に合えばスケージュールの変更なしに仕事がこなせる!とここまで考えた時点で
「大変お待たせいたしました。成田行きの再搭乗を開始します。」とアナウンスが・・
エアインディアに乗れない場合、エアインディアの航空券のキャンセル。
代替え便の検索・予約。これは国際線のチケットをお願いした旅行会社に相談しなければ。
いろんな空路があるはず。

私 「あの・・もしかして私が乗るか、乗らないか決めなかったら、この飛行機は飛べないと
  いう事ですかね?荷物も積んでもらってるし・・・」
 
職員「そーいう事になりますね・・・」

最悪

私 「ただでさえ皆さん急いでいるのに・・じゃあ私、乗りませんから荷物下ろして
   ください。」
職員「わかりました。」
その後、その職員は血相を変えて内部連絡。
「荷物番号○○○、荷降ろしお願いします」と。
飛行機をあきらめた私は、旅行会社に電話連絡。
私 「かくかく、しかじか、こういうわけでチケットのキャンセルと17日の便に
    間に合う空路を探してください。」
旅行会社 「わかりました。ただ、成田行きにはなられなかったんですよね?
        何時の便になるかわからないので、とりあえず成田に向かって
        もらえませんか?」
私 「わかりました!」
と、待機していてくれた主人の車にダッシュで乗りこみ仙台駅へ
1番早く上野に到着する新幹線に飛び乗りました。
乗ってほどなく、旅行会社から電話が。
旅行会社 「17日の朝の便に間に合う方法は、いくつかあります。
        1つ目は中国東方航空の便で上海へ行って、上海から
        エアインディアでデリーに飛びます。これだと、17日の午前2時に
        デリーに到着しますので、5時45分の便に間に合います。
        2つ目はANAの17時の便でデリーに飛んで、17日の午前1時30分に
        到着します。」

私 「金額は?どうなりますか?」

旅行会社 「当日なので、やはり割高にはなります。
        中国東方航空利用だと現在、お支払い頂いている金額に
        38万円の上乗せ。ANAですと約50万の上乗せになります。」
私 「じゃあ中国東方航空でスケージュールを組んでみて下さい。」

旅行会社 「わかりました。スケージュールができ次第、メールをしてから
       電話を入れます。

私 「よろしくお願いします。」

その間、私は成田で待ちぼうけさせてしまっている通訳に電話。

私 「かくかく、しかじか、そーいうわけで16時55分発の中国東方航空で上海に
   向かって、そこからデリーに向かいますから、待ってて下さい。」

通訳 「ちょっと待って下さい。ゆうこさんは日本人だから問題なく乗り替え
     できると思うけど、私は台湾人だから中国ヴィザがないと乗り換えが
     できないと思います。」
(私のビジネスパートナーの通訳さんは台湾人です。現在は日本人のご主人と
 お子さんと東京で暮らしています。)

私 「ん?なんで?どういう事?」

通訳 「台湾人は乗り換えでも中国に1歩でも入りたかったら、中国ヴィザが
     必要なんです。」

私 「えっ!でも旅行会社は何も言ってませんでしたよ?」

通訳 「知らないだけだと思う。確認してみてください。」

私 「わかった!確認して折り返すね。」

そして、今度は旅行会社に電話。

私 「かくかく、しかじか、こう言ってるんだけど、どうなんだろう?」
             ・・・沈黙・・・
旅行会社 「すみません。わからないので調べて折り返します。」

そして、20分後・・・

旅行会社 「すみません・・・台湾の方は乗り換えができないようです。」

私 「・・・」

この時点で、いつの間にか上野に到着。

私 「今、上野に着いたので、取りあえず降りますから、すぐ折り返します」

折り返す前に、どうするか考えた。
中国便がアウトという事は、ANAしか選択肢がない。
でも、果たしてかける金額に見合う成果を今回の商談で出すことができるのか?
今の私は、決して冷静ではない。2か月まえから今回のインド行きの準備を
インド側と打ち合わせし、お店をスタッフに任せるべく、お客様にもご協力
頂いたり・・・いろんな思いがあるから、冷静になれない。
こういう時は第3者の意見を聞くのが1番

まずは、主人。
状況はもう、把握済み。
「今回は、やめた方が良いような気がする。
 これだけ続いたんだから、次回の機会を作る方が良いんじゃない?」と。
もう一人。今回の被害者と言っても良い、通訳さんのご主人。
実は、奥さんである通訳さんを送りに、お子さんと成田に来られていました。
通訳さんとお子さんと成田で待機中。
通訳さんのご主人。実は
長いこと海外とビジネスをしている会社経営者。
こちらも状況は把握済み。
「今回は止めておかれた方がいいのでは?同じ金額を使って2回
 コミニケーションが取れるなら、そちらを選んだほうが良いんじゃないかと思います。
 今回は呼ばれてないんですよ。インドに。」
この2人の意見で、ようやく冷静になって、旅行会社に電話を入れました。

「今回は行くのを中止します」

ってな状況で気が付いたら16時くらいになっていました

ここまで、飲まず食わずだった事に気が付き、上野駅で腹ごしらえをして
仙台に逆戻り。
仙台はまだ、雪が降っていました。

こんな訳で、今回のインド行きは中止になってしまいましたが
4月に改めて行ってきます


次回はもちろん


東京に前泊で








    
 




インド人とのお付き合い

2012年4月20日

以前にもブログでインド人とのお付き合いが大変あせる

と、書いた事がありますが・・・

本当に大変なんです…インド人しょぼん

現在「このメーカーの化粧品すごくいいひらめき電球」とほれ込んでいるメーカーと

日本に輸入すべくタッグを組んで頑張っていますグッド!

もう1年も前から…(笑)

インドの化粧品何が良いかと言うと植物の力を思う存分に活かしているところ。

例えばシャンプー。少し専門的な話になりますが、ココナッツオイルベースで洗浄剤を

作っているMade in JapanのシャンプーとMade in indaのシャンプー配合されている物が

ほとんど同じでも寒くなるとMade in indaのシャンプーは固まってしまいます叫び

もちろんMade in japanのシャンプーはココナッツオイルベースでも固まる事は

ありません。

この差は、原料のココナッツオイルが未精製か精製されているかはてなマーク

違いです。

未精製のココナッツオイルにはビタミンEが豊富に含まれています。

そして20度以下になると「固まる」という性質を持っています。

25度以上で容易に溶けるというのも特徴目

インドの植物原料は基本的に未精製。

だから、植物の力が生きているのだと思います。

前置きが長くなりましたが…

そんな訳で、何とかインドから輸入をしたいビックリマーク

と、いう思いは熱くメラメラ

辛抱強くインド人とタッグを組んでる訳です。

何が大変かはてなマーク

1 メールの返信が基本遅い。というか早く返信しようという意識がない。

2 都合の悪い質問には基本答えないない

3 根拠の無い自信たっぷり

4 ヒマラヤより高いプライド

5 「期日を守る」という言葉が辞書にはない

こんな感じですパンチ!

でも、基本全ての事に「悪気」がない…

悪気が無いから更にたちが悪いのですが…憎めないニコニコ

明らかに「それって話、作ってるでしょ」って思っても

最後は笑ってしまうにひひ

だから1年間辛抱してここまでこれたような気がします。

そして最近、やっとやっと事が前に進んできました!!

なんとか、夏までには皆さんにご紹介したいと思っていますチョキ