思考が身体を作る

間にあいました!

2分前  笑
こんばんは^ ^
今日も無事にブログの更新です。
人が病気を患う時。
病気の種は思考にあります。
25年以上、人の身体に触れさせて頂く
仕事を生業にさせていて。
自信を持ってお伝えできます。
仕事柄。
大病を患った方と接することも
多いのですが。
その時の精神状態をお聞きし
心理システムに当てはめていくと。
なんで!わかるんですか?
その通りです!
と。
おっしゃって頂くことが
多いです。
病気を引き寄せる思考の
パターンは数多くあります。
休みたい。
注目を浴びたい。
お世話をしてほしい。
構って欲しい。
独占したい。
疲れた。
放棄したい。
振り向いて欲しい。
などなど。
自分のふか~い意識の中で。
こんな思考を溜めると。
思いを叶えるために。
現実化します。
もちろん。
病気になりたい。
と。
思考したのではなく。
幼い頃に。
成功した。
子ども脳で得たメリットを。
大人になっても。
メリットなんだ…と。
勘違い。
して。
古い子ども脳のパターンを。
現実化するわけです。
病気になったら
お母さんが優しかった~
とかね。
大人になった今。
もちろん。それは。
間違ったメリットです。
病気に。
メリットなんかあるはずが
ありません。
間違ったメリットを
望むがために。
最終的に自分が
望まないメリットのため。
死を選んでいることもあります。
もったいないですね。
でも。
意識の深い部分は。
自分では見えないことが
ほとんどです。
なんども書いていますが。
身体は思考のアウトプット。
ぜひ。
健康診断を年に1回受けるように。
思考構造、脳構造の
チェックをオススメします。
明日は東京。
もうねま~す。
おやすみなさい。